受給に至った方のお声をピックアップ
VOICE
年金に加入している方の権利である障害年金の受給には、わかりにくい手続きや揃えなければならない書類が多くあります。相談者様よりいただいたお喜びの声の一部を紹介しており、「相談してよかった」という笑顔を目指し、日々全力でサポートをしています。疾患や負傷で何気ない日常が変わってしまった方等、ご不安なお気持ちを少しでも軽くできるように努めております。
『精神的にも経済的にも心配ばかりでしたが...』
心の病というものは 目に見えるものではなく 果てしなく 長い時間との戦いでもあります。
誰かに打ち明ける事も難しく 精神的にも経済的にも心配ばかりでしたが 障害年金3級を受給する事が出来まして 肩の力がすこしぬけたような気が致します。
大変お世話になりました。
ありがとうございました。
『過去までさかのぼり、病院へ足を運んで頂き、今回受給することができました』
この度は無料相談~受給まで大変お世話になり本当にありがたい気持ちでいっぱいです。過去までさかのぼり、病院へ足を運んで頂き、今回受給することができました。
本当にありがとうございました。
『知人に障害年金で悩んでいる方が居れば是非先生を紹介したいと思います』
福島障害年金相談センター 瀬尾所長様
この度お陰様で障害年金の受給が確定致しました。相談を初めてから受給まで多少の時間を要しましたが無事受給となりました。ありがとうございます。
手続書類提出からすべておまかせで申請を進めていただき感謝に耐えません。
近隣、知人に障害年金で悩んでいる方が居れば是非先生を紹介したいと思います。
また、障害者の中にはこの年金制度があるということを知らない人が沢山いるのではないかと思い、事あるごとにおしえてあげようかと思います。
本当にありがとうございました。
『良かったとほっとしております』
この度は大変お世話になりました。
有難うございました。
障害年金は3級で認定されたのがちょっと残念でしたが、それでも出るようになったので良かったとほっとしております。
障害年金証書コピーをお送り致します。
宜しくお願い致します。
『変形性股関節症で30年前のカルテが残っておらずお困りだった方より』
私は(20代)約30年前に、右変形性股関節症で、福島市の病院で骨切り手術を行いました。その後は足をかばいながら生活をしてきましたが、痛みは徐々に進行し、昨年の秋に左股関節、今年の春に右股関節に人工股関節を入れる手術を神奈川県の大学病院で行いました。
障害年金について知識がなかったので、大学病院のソーシャルワーカーの方に相談したところ、30年も前では初診日の確定ができないから、障害年金の受給は無理ではないかとのことでした。
その後、自分で病院に電話をして、自分のカルテが残ってないか確認してみましたが残っておらず、どうにもならないと言われてしまいました。
どうしていいかわからないまま時間だけが経過し、インターネットで福島障害年金センターのことを知り、直接瀬尾社労士先生と面談しました。
こちらが思っていた不安をその場で丁寧に説明していただき、この先生であればお任せしても大丈夫と確信しました。
1番の課題であった約30年前の初診日の確定に関しても先生のご尽力で書類が作成されて、初めて相談してから約6ヵ月後に無事障害年金受給の運びとなり、先生にお任せしたからこそ受給できたんだと主人と二人で何度も話ました。
先生の誠実な対応には本当に感謝しております。
ありがとうございました。
『話をするたびに、なるほど、なるほど、さすがプロ!!と思い、期待が募りました』
この度は、障害年金を受けることができるようになりまして、本当にありがとうございます。
正直、ほぼあきらめてたところ、ネットで無料相談を知り、
プロにお願いしてもダメならあきらめがつくなぁと思い、相談をしてみました。
最初の相談の時から、「あれ?もしかして大丈夫かも…」と思うようになり、
先生のアドバイス通り進めて行った結果でした。
話をするたびに、なるほど、なるほど、さすがプロ!!と思い、期待が募りました。
待っている時間は長いようでも、今思うと早く感じます。
せっかく頂ける年金も生きているうちのお金です。
これからは、今まで以上に命を大事に、家族を大事に、生きていってくれる事と思います。
本当に本当にありがとうございました。
(ご相談者様の奥様より頂きました。)
『医師との交渉など自分にはできない所をしてもらい...』
前略
今度は障害3級受給となり大変うれしく思います。
病気がめずらしいのもあり、時間と何回も手間をおかけし申し分けございませんでした。はらはらしながら連絡を待ってました。
医師との交渉など自分にはできない所をしてもらいうれしく思います。
何度もすみませんでした。
大変感謝してます。
≪嬉しかったことベスト3≫
① 障害3級に認定となったこと
② 電話で経過を伺えたこと
③ 障害の程度が重くなったら再度申請してみては?
といわれたこと。
草々
『人工透析で初診日の特定が難しく・・・念願の障害厚生年金で受給出来ました』
今回、主人が人工透析になり障害年金の手続きになった時に、初診日の特定がとても難しく、専門の方に依頼したところ素早く対応して頂きとても助かりました。
年金も、厚生年金か国民年金になるか心配でしたが、念願の厚生年金で受給することが出来てとても助かりました。
本当にありがとうございました。 男性・M様
『あきらめかけていた年金を受給することが出来ました』
拝啓
この度は、先生のお力添えのお陰により、あきらめかけていた年金を受給することが出来ました。
深く感謝申し上げます。
先日、問い合わせいただきました書類を同封いたします。今後共何卒よろしくお願いいたします。
草々
『何度も障害年金受給の手続きをしましたが、受理されることがなく途方に暮れていました』
私は足が不自由な状態と体調が安定しない状態が10年ほど続いています。
これからも安定して働くことができないことが分かっているため、
何度も障害年金受給の手続きをしましたが、受理されることがなく途方に暮れていました。
そんな時に御社の存在を知人に教わり、藁にも縋る思いで相談することにしました。
その結果、適切な助力をしていただき、無事障害年金を受給することになりました。
先生には大変感謝しております。
本当にありがとうございました。
『再審申立てによるこの度の2級認定となりました』
私は41歳で脳梗塞が再発し、後遺症による障害の為、就労困難となり、
2歳の息子を抱え収入0。不安と絶望の日々でした。
自分が障害年金制度の対象となるかもしれないという事で、自分なりに調べたりしました。
はじめは自分で使用と考えていた障害年金手続きでしたが、
まったく自信がなく、HPで知った瀬尾先生の無料相談を受けてから考えようと思いました。
無料相談会では、私の病気・後遺症・障害について詳細に共有して頂くと共に、
より有効な手続き方法の検討やアドバイス、実例を踏まえた申請の実情など大変分かり易くご説明して頂きました。
その後対応はとても頼もしく、一片の迷いもなく、相談後すぐにサポートをお願いすることに決めました。
申請内容で最も重要な初診日の証明では、入院先の医師やソーシャルワーカーへの確認など、
個人では困難な確認作業を迅速に行って下さったのはさすがの一言でした。
また、診断書の障害の状態(療法士記入欄)の部分では、私がうまく状態を伝える事が出来ず、
訂正が必要となった時も適正な内容に訂正の依頼をしてくださいました。
おかげ様で障害年金3級の認定となりましたが、
私の障害の状態を熟慮頂いた上での
2級への再審申立てによるこの度の2級認定となりました事は、
そのお心遣い、手続き等諸々のご尽力に大変感謝申し上げます。
サポートのおかげで、申請から認定まで、妻や私自身の心理的不安、身体的負担は、
最小限のうちに年金受給決定に至ったと感じております。
もし自分でやっていたら、確実にこの結果は得られていませんでした。
重ねてお礼申し上げます。本当に有難うございました。
年金を受給するための手続きが複雑なこともあり、受給をしたいけれど何をどうしたらよいかわからない、そもそも自分が受給の対象かもわからないという方が多くいらっしゃいます。年金の受給に関する不明点が解決できるよう、毎月相談会を開催しております。相談会は県内各地で開催しており、事前にご予約をいただければどなた様でも無料で参加することが可能です。
相談会にご参加いただいたご相談者様からお寄せいただいた声を、ピックアップしてホームページにて公開しております。生活に困っていたが自分が年金受給の対象であることがわかったというご相談者様などからは、喜びの声を頂戴しております。年金受給についてお困りのことがあるご相談者様は遠慮せずにご相談ください。年金のプロフェッショナルとして責任を持って、徹底した丁寧なサポートを実施いたします。