『自力での請求に限界があることも実感しました』

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パートナーの障害年金でお世話になりました。自閉症と軽度知的障害があり、主治医に診断書は作成していただきましたが、病歴、就労状況等申立書の記入に苦戦したのと、日々の忙しさなどから、請求をしないまま4年以上が経過しました。その間、パートナーは障害の特性から仕事が上手くいかず、収入もなく、生活が苦しい日々が続きました。精神的にも疲労し、ストレスだらけの毎日だったため、二次障害も生じてしまいました。

そのため、再度、障害年金を請求しようと思い、無料相談会に行かせていただきました。

相談会では、多くのアドバイスをもらい、請求に前向きな気持ちになったのと同時に、自力での請求に限界があることも実感しました。事実であることを基本として、有利に請求が認定されるよう、やはり専門家の力をお借りしたいと思いました。

幸いなことに、通院先の相談員さんとも瀬尾先生が面識があったため、連携を図りながら準備をしていただけました。正直、自力での請求は時間的な余裕もない、知識もない状況では、自分自身のストレスの原因になっていたのではないかと思います。

請求の結果、最初に主治医に診断書を依頼した時点から遡及して障害年金がもらえることとなりました。

信じられないと思いました。諦めず、瀬尾先生に依頼して本当に良かったです。

これからは、無理のない範囲で仕事をすることができると、パートナーも大変喜んでおりました。子供もいるために、金銭的にもすごく助かります。

精神的なストレスもだいぶ軽減しました。

自分一人では無理なことでしたが、サポートを受けたことで、生活が一変しました。

今回は本当にお世話になりました。

そして適切なアドバイスありがとうございました。

心から感謝いたします。