<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ</title>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/</link>
<atom:link href="https://fukusima-syougainennkinn.com/rss/2844317/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「自閉スペクトラム症で障害基礎年金2級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：男性（20歳代）傷病名：自閉スペクトラム症決定した年金種類と等級：障害基礎年金2級次回更新月までの総支給額：約390万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況病院の先生からのご紹介でお母さまよりご連絡いただきました。
幼少期の健診の際、保健師から発達に関する指摘があったため小児科で心理検査を受け、以降月1回のペースで言語療法に通っていらっしゃいました。学校に通うようになってからも人間関係がうまくいかず、度々トラブルがあありました。学校へ配慮をお願いしながらご本人やご家族の努力で大学まで進学することができましたが、就職活動の困難さや、人間関係のストレスが重なったことで体調を崩して引きこもるようになり、そのまま退学してしまったとのことでした。現在はご家族が支援しているとのことでしたが、今後のことを心配されてのご相談でした。・相談から請求までのサポートご本人は自室に引きこもりコミュニケーションをとることが難しいため、お母さまが代わりに対応されており、書類も速やかに揃える事ができました。できるだけご負担少なくサポートができるよう心がけておりますが、やはり今日までの経緯や日常生活の様子などについては状況を教えていただかなければ申立書の作成ができません。お母さまが幼少期から現在に至るまでの様子を記録した書類をご提出くださったため、申立書を作成するのもとてもスムーズでした。
・結果20歳前に初診日がある場合のいわゆる『20歳前傷病』による請求のため、納付要件は問われず、傷病障害基礎年金2級の受給が決定しました。ご本人はもちろんご家族の生活の困難さ、不安さに接していくなかで、万に一つも書類の不備などで不支給となる事がないように、審査員に状況が正確に伝わって無事受給決定となるように、と願いながらサポートにあたっております。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20251006161215/</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2025 16:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「直腸がんによる人工肛門造設で障害厚生年金3級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：男性（50歳代）傷病名：直腸がん（人工肛門）決定した年金種類と等級：障害厚生年金3級次回更新月までの総支給額：約222万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況ホームページのメールフォームよりお問合せいただきました。メールフォームに記載いただいた内容を確認したところ、抗がん剤治療を継続されているご様子でしたので、相談会にお越しいただくのはご負担と考え、こちらからお電話にて詳しくヒアリングさせていただきました。
当初は潰瘍性大腸炎治療中でしたが、通院の際に尾てい骨部の奥に鈍い痛みがあったため下部内視鏡検査を受けたところ直腸に癌が確認されました。すぐに大腸の摘出手術および永久的ストーマ造設が実施されました。
術後も抗がん剤治療を継続し、倦怠感等も強く出ており、これまでのように仕事をするのは厳しい状態のため、治療費や生活費などを心配されていました。
・相談から請求までのサポート大変な治療を継続しながら、煩わしい手続きをしたり、あれこれ考えたりする事自体がご負担との事で、基本的に全てお任せいただきました。書類についてや不明な点など、随時お電話をくださり、お互いに状況を把握しやすい中で準備を進める事ができました。・結果障害厚生年金3級の受給が決定し、更新まで年額59万円の支給が確定しました。癌による障害年金受給については、人工肛門や新膀胱の造設・尿路変更など目に見えて身体の機能が変わった場合だけではなく、薬物治療による副作用により日常生活への影響が大きいと判断された場合にも認められる可能性があります。お悩みの方は一度ご相談いただければと思います。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20250903140948/</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2025 14:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「統合失調症により障害基礎年金2級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：男性（40歳代）傷病名：統合失調症決定した年金種類と等級：障害基礎年金2級次回更新月までの総支給額：約190万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況職場の環境が強いストレスとなって退職した後、人間関係を構築することが困難で定職に就けなくなりました。抑うつ気分が出てきて自宅で過ごすことが多くなっていましたが、療養しているうちに体調が落ち着いて再就職がかないました。せっかく新しい職場に馴染むことができましたが東日本大震災をきっかけに再び離職を余儀なくされ、失意のなか再就職・退職を繰り返されました。次第に常に不安を感じるようになり、幻聴・幻覚などの症状が出てきたため病院を受診することとなりました。服薬治療を始めましたが、なかなか改善はみられず症状が悪化していき、自分で身の回りのことをする意欲がなくなって自室にこもっている状態となり、心配したご家族が当センターの無料相談会にお越しくださいました。
・相談から請求までのサポート最初に保険料の納付状況を確認させていただいたところ、就職・退職を繰り返されていた影響で保険料を払えない時期があったようですが、ご家族の献身的な支援により、免除や追納の手続きがなされていて納付要件を満たせていることがわかりました。診断書は当センターの方で取得し、無事書類を提出できました。・結果障害基礎年金2級の受給が決定しました。
障害年金を受給するために『保険料納付要件』というものがあります。障害年金を申請する傷病について20歳を過ぎてから初めて病院にかかった人は、その初診日の前日においてその初診日のある月の前々月までの期間の3分の2以上が、保険料を納付・免除・猶予された期間でなくてはなりません（現在は『初診日の前日に、その前々月までの1年間に保険料の未納がないこと』という特例もあります）例えあとから追納をしていても、初診日と手続きの日のタイミングにより納付済期間とみなされなくなってしまうケースがあります。体調を崩し退職してしまったなど納付が難しい場合は、あらかじめ納付猶予や免除の手続きを行っておくことが大切になります。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20250707145329/</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 14:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「大動脈弁閉鎖不全症により障害厚生年金3級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：男性（40歳代）傷病名：大動脈弁閉鎖不全症（大動脈弁置換）決定した年金種類と等級：障害厚生年金3級次回更新月までの総支給額：約175万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況術後の入院中に、退院した後のことを考えて色々調べられているなか当センターのホームページをご覧いただきお電話くださいました。
最初は息苦しさ・胸の苦しさを感じ、同時に吐気や倦怠感が出現してきたため、循環器内科を受診されました。弁膜症の診断があり、服薬治療を継続しながら毎月通院して検査を受けられていました。またフォローのため総合病院の心臓血管外科でも半年に1回検査を行っており、そこでの検査の結果から大動脈弁置換術を受けることとなり入院されました。
・相談から請求までのサポート入院中にご連絡いただいたので、今後必要となる書類や退院してからの流れ（診断書の取得等）についてご説明し、ご家族の協力を得ながらできる準備をお手伝いさせていただきました。こちらでも納付要件の確認など準備を進めておき、退院後には速やかに書類が整い、スムーズに提出する運びとなりました。
・結果障害厚生年金3級の受給が決定し、更新まで年額59万円の支給が確定しました。仕事は休職されていたので、傷病手当の調整などについてのご説明もさせていただきました。
術後で体調が落ち着いておらず、ご自分やご家族での手続きは負担が大きいとのご判断で当センターへご依頼くださったこと、体調不安もある入院中に先々の事を考えて行動されたことが速やかな受給に繋がったと思います。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20250624153245/</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2025 15:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「うつ病により障害厚生年金1級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：女性（50歳代）傷病名：うつ病決定した年金種類と等級：障害厚生年金1級次回更新月までの総支給額：約620万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況数年前に配偶者との離婚問題やDV被害でうつ状態となってしまい、仕事を続けることができなくなりました。病院を受診し、服薬治療を開始しましたが症状の改善がみられないまま悪化の一途をたどり、相談時は自宅にひきこもり排泄もオムツを使用されているとのことでした。日常生活全般を家族に支援してもらっている状況で、相談会のために外出することは困難であるため、お電話でご相談いただきました。
・相談から請求までのサポートご本人は心身の状態が不調でしたが、なんとかお電話でご連絡をくださったので、当センターで初診時の病院に受診状況等証明書の発行依頼を行ったり、診断書の記載誤りを訂正していただくため医師のもとに訪問したりしました。また、ご本人が不安にならないように進捗状況をお伝えしたり、ご質問にお答えしたりと、コミュニケーションをとりながら準備を進めることができました。現症日の診断書が認定日より重くなっていたため、あわせて額改定請求も行いました。
・結果障害認定日において障害厚生年金2級、現症日においては1級の受給が決定しました。
ご本人は心を病んでから部屋にこもり、辛い日々を過ごされてきていました。そのような状況で『会ったこともない他人に相談をする』ということは、それだけでハードルが高くて負担と感じられるかと思います。しかしながら、他人だからこそ話しやすいということもありますし、何より、誰かに相談してみるということで事態は動き出します。自分が動けないときは代わり誰かに動いてもらう、という選択肢があります。今回は、まずご相談をくださったことで、生活の不安を少しでも解消できる結果に繋がった思います。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20250617220026/</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2025 22:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「直腸がん（人工肛門）で障害厚生年金3級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：男性（60歳代）傷病名：直腸がん（人工肛門）決定した年金種類と等級：障害厚生年金3級次回更新月までの総支給額：約330万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況初診日の1カ月程前からお腹を下しやすく、肛門の痛みが出てきたので病院受診したところ痔と診断されました。薬を処方されましたが、全く改善されず痛みが増すばかりだったため大腸内視鏡検査を受け、直腸がんの診断となりました。抗がん剤治療・放射線治療・科学療法実施のあと、永久ストーマの手術を受け、術後の科学療法等を継続している状況でした。
・相談から請求までのサポート他の社会保険労務士よりご紹介いただきました。
ご本人は術後の科学療法継続中であったため体調を考慮し、ご家族が中心となって電話や郵送でのやりとりをしてくださいました。ご本人の体調や生活の様子を細やかにご連絡いただいたり、必要な書類を速やかにご用意いただいたりして、スムーズな書類作成・提出となりました。
・結果障害厚生年金3級の受給が決定しました。
特に治療に専念している時期や体調が良くない時期に、ご本人が書類を全て作成・用意し、提出まで行うのは、相当なご負担になることと思います。協力してくれるご家族等にサポートしてもらいながらも、当センターのような専門家に相談や申請代行の依頼をする、という選択肢についてもご検討いただければと思います。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20250609160915/</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2025 16:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「うつ病により障害基礎年金2級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：女性（50歳代）傷病名：うつ病決定した年金種類と等級：障害基礎年金2級次回更新月までの総支給額：約156万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況初診時から20年近く通院していた病院が廃院となり、転院されて間もない頃にご相談いただきました。最初は夫婦間トラブルをきっかけに不安感・不眠・過食・自傷行為の症状が出てきて病院を受診されました。通院しているうちに離婚調停開始となり、さらに病状が悪化してしまいました。人に会うことの苦痛や希死念慮が強く出るようになり、仕事も退職されました。それからは一日をほとんど横になって過ごし、ご家族に支援を受けて生活されているとのことでした。・相談から請求までのサポート当初は無料相談会の参加を希望されていましたが、ご本人の心身の状況を考慮し、無理の無いよう電話でヒアリングを行いました。
初診時の病院は廃業となっていたものの、医師に連絡をとることができ、受診状況等証明書を書いていただけることとなりました。また、心配事や疑問点などについて都度メールでお問合せをいただき、随時対応いたしました。
・結果障害基礎年金2級の受給が決定しました。申請にあたっては、何かと心配な点が出てくるかと思います。しかしながら「受給できるかどうか？」というご質問に対しては、結果はあくまでも国の判断となるため、確実なお答えをする事は出来かねます。それでも、慣れない書類作成に苦労したり、手続きの仕方を誤り本来受け取れるはずだった年金を受け取れない結果となってしまうことは、ご本人の生活を考えれば避けたいものです。当方では、できるだけご負担をかけずに不備なく書類を揃えられるようサポートに努めております。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20250603224750/</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2025 22:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「うつ病により障害厚生年金2級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：男性（50歳代）傷病名：うつ病決定した年金種類と等級：障害厚生年金2級次回更新月までの総支給額：約230万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況10年以上前、交通事故にあった直後に不安な出来事があり、孤独感や不眠症状が出現したため心療内科を受診しました。抗不安薬を服用するも抑うつ症状を繰り返し、倦怠感・意欲低下・食欲不振・睡眠障害が続き、就労困難となったため半年ほど休職しました。なんとか復職したものの、職場でのストレスから症状が増強し、再度休職となり、そのまま退職するに至りました。現在は、朝起床してから着替えや洗顔等をすることも困難で、ご家族に全面的に支援してもらっている状況とのことでした。・相談から請求までのサポート他の社会保険労務士のご紹介により、ご本人からお電話をいただきました。
医師とのコミュニケーションが上手く行かず、診断書の作成依頼が出来かねていたようだったので、こちらから改めて医師に経緯の説明や作成の依頼をし、無事診断書を書いてもらえることができました。・結果障害厚生年金2級の受給が決定しました。障害年金は医師に診断書を書いてもらえなければ申請する事ができません。しかしながら、医師相手では緊張してしまいなかなか作成の依頼をできないという方や、自分の症状がきちんと伝わって診断書に反映されるだろうか、など心配されている方もいらっしゃいます。そのような方には一度当センターにご相談いただき、サポートできたら思います。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20250520112500/</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2025 11:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「脳出血（被殻出血）で障害厚生年金1級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：男性（40歳代）傷病名：脳出血（被殻出血）決定した年金種類と等級：障害厚生年金1級次回更新月までの総支給額：約481万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況お姉様よりご相談がありました。
ご本人は外出中に脳出血（被殻出血）で倒れ救急搬送されました。緊急で開頭血腫除去術施行となりましたが、右片麻痺・高次脳機能障害・失語症が残ることとなりました。薬物療法を受けながらリハビリ通院していましたが、職場に復帰することは出来ず退職されました。今後の生活を心配されたお姉様が献身的に調べられ、障害年金の申請をしようと決断されましたが、ご自分で調べたことと専門でない方に聞いた説明との食い違いや煩雑さに戸惑い、煩わしい手続きを含め専門家に全て一任したい、との希望でご連絡をくださいました。・相談から請求までのサポート最初にお姉様からご相談を受けた際は、いろいろと疑問点がおありだったようですが、一つ一つ説明し、ご納得いただいた上で手続きを始めることができたかと思います。障害年金の診断書は、普段あまり作成の機会がなく様式を見慣れていない医師にとってはなかなか大変かと思いますが、お問合せがあれば記載の仕方などご案内させていただくこともありますし、記載漏れ等不備のない状態であるかを確認したうえで提出させていただいております。・結果障害厚生年金1級の受給が決定し、更新まで年額148万円の支給が確定したことで、今後の収入面において少しでもご安心いただけたのではないかと思います。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20250513122153/</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2025 12:21:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「双極性障害により障害基礎年金2級が決定したケース」</title>
<description>
<![CDATA[
----------------------------------------------相談者：女性（20歳代）傷病名：双極性感情障害決定した年金種類と等級：障害基礎年金2級次回更新月までの総支給額：約130万円----------------------------------------------・相談時の相談者様の状況お母様よりご相談がありました。
ご本人は県外の大学に進学して一人暮らしをしていましたが、課題や就職活動の多忙さから、不眠・頭痛・嘔気の症状が出てうつ状態となり、ゼミの先生に受診を勧められて病院を受診、適応障害と診断されました。
服薬治療しながら大学を卒業し、福祉関連のお仕事に就職しましたが心身ともに疲弊してしまい３ヵ月以内に退職しました。
実家に戻り、通院しながらの再就職を試みましたが、情緒不安定で何をしていいかわからない、意欲低下や疲労感が強くて起きていられない等の症状が出ており、双極性感情障害の診断に変更となり手帳を取得しました。日常生活を送るのに大きな支障があり、就労も困難なため、障害年金の受給により収入面の不安を少しでも解消できたらと考えておられました。
・相談から請求までのサポートこれまでの経緯や現状について詳しく申立書に記載し、ご本人には困難であった医師とのやりとりもサポートしました。既に支給された傷病手当金との調整で還付されることとなり、そちらのサポートも行いました。
・結果障害基礎年金2級の受給が決定しました。ご本人からは「手続きを郵送や電話で進めてもらえるのでありがたかった。経済的な不安が軽減したので、治療を継続しながら無理なく続けられる仕事を見つけていきたい」といったお言葉をいただきました。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝『自分の傷病が対象となるのか？申請できる要件を満たしているか？』話を聞いてみたい方は、初回無料相談をお試しくださいお電話・お問合せフォーム・LINE等お好きな方法で対応可能です！各地で無料相談会も開催しております！【郡山市・福島市・会津若松市・白河市・いわき市】
]]>
</description>
<link>https://fukusima-syougainennkinn.com/blog/detail/20250508113014/</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2025 11:30:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
